シリンダーヘッド横丸カバーを取り付ける純正M6-110のボルトが入荷しましたので取り付けます。
ほぼ全て完了した時点でネバーランドではオイルシール類を取り付けます。
ミッションカウンターシャフト、チェンジシャフトのオイルシールはもちろんですが、クラッチカバーのキックシャフトオイルシールもこのとき取り付けます。
オイルシール取り付けのグリスもこれまた専用のグリスを使用します。
これも色々経験してたどり着いた結果ですが・・・
さて完成したエンジンを車体に取り付けます

エンジン自体は2本のボルトで取り付けるだけですので簡単です。
ただ正しい換装方法がありますのでこのあたりは経験でしょうか。
エンジンを載せたらステップを取り付けます。
これにシフトアップのセンタースタンドを付けてみます。

ネバーランドでは新しい試みですね。
マフラーはアップマフラーを予定していますのでこれも後になります。
メインハーネスから電装類を取り付けていきます。
レギュレートレクチファイヤー、CDIユニットを取り付けます。
オイルキャッチタンク用のタペットキャップ、クラッチキャップも取り付けます。
キャブレター用のマニホールドも取り付けます。
ノーマルドラムブレーキなのでハイスロが使えないのでスロットルハウジングにハイスロ用スロットルコーンを用意します。
今日はここまでか
ほぼ全て完了した時点でネバーランドではオイルシール類を取り付けます。
ミッションカウンターシャフト、チェンジシャフトのオイルシールはもちろんですが、クラッチカバーのキックシャフトオイルシールもこのとき取り付けます。
オイルシール取り付けのグリスもこれまた専用のグリスを使用します。
これも色々経験してたどり着いた結果ですが・・・
さて完成したエンジンを車体に取り付けます

エンジン自体は2本のボルトで取り付けるだけですので簡単です。
ただ正しい換装方法がありますのでこのあたりは経験でしょうか。
エンジンを載せたらステップを取り付けます。
これにシフトアップのセンタースタンドを付けてみます。

ネバーランドでは新しい試みですね。
マフラーはアップマフラーを予定していますのでこれも後になります。
メインハーネスから電装類を取り付けていきます。
レギュレートレクチファイヤー、CDIユニットを取り付けます。
オイルキャッチタンク用のタペットキャップ、クラッチキャップも取り付けます。
キャブレター用のマニホールドも取り付けます。
ノーマルドラムブレーキなのでハイスロが使えないのでスロットルハウジングにハイスロ用スロットルコーンを用意します。
今日はここまでか
