徐々に取り換えしています。

メイン本体のGC-020アルミフレーム部分も交換し、リヤショック部分、はたまたハンドルバーエンドのボルトまで交換します。

簡単そうにみえますが、すべてのボルトにはカッパーコンパウンドを塗布しています。

ステンレスボルトは熱が入ると焼き付きを起こす可能性があります。

ですからネバーランドではステンボルトには「焼き付き防止グリス」としてカッパーコンパウンドを必ず使用しています。

今回交換したボルトの数々です。

R05405