ボルト加工しながら作業していますので、少しずつ進化しています。
ウオタニコイルも取り付けますが、今までのノーマルフレームからGC-020Type-Sフレームになったのでコイルステーも変更になります。
Type-Sフレームですから3cmロングタイプとはステーも違います。
早速コイルを取り付けます。
良いですね!アルミカラーも削って取り付けボルトも切削します。
コイル取付ボルトは極低頭ボルトを使用しました。
高級感が出ますね。

オイルクーラーも同時に取りつけます。
ステー部分のボルトも切削します。
フランジを付けてみました。
M8とM6を使用します。