アルミフレームで製作するときに必需品になるのはGクラフト製アルミバッテリーケースです。
アルミフレームに純正バッテリーケースでもよいのですが、ネバーランドではモノサス仕様が多いので、CDI取り付けステーの部分が干渉するのでカットしないといけません。
Gクラフト製バッテリーケースでも付いているのですが、アルミバッテリーケース特有な組み立て式になっています。
各モジュール部分をボルトで取り付けていくので不必要な部分を簡単にカットすることもできてしまう、優れたパーツの一つですね。
しかしこのバッテリーケースも欠点があります。
ボルト/ナットがあまりにも貧弱です。
ボタンキャップボルト、ナットを使用して、飛び出た部分をスポンジで抑える方法を採用しています。
ネバーランドではこのボルト、ナットを使用せず、極低頭ボルト、セルフロックナットに変更しています。
頭の部分が飛び出ないので、バッテリーとの干渉も少なくなります。
小さな親切!大きなお世話なんですが・・・



アルミフレームに純正バッテリーケースでもよいのですが、ネバーランドではモノサス仕様が多いので、CDI取り付けステーの部分が干渉するのでカットしないといけません。
Gクラフト製バッテリーケースでも付いているのですが、アルミバッテリーケース特有な組み立て式になっています。
各モジュール部分をボルトで取り付けていくので不必要な部分を簡単にカットすることもできてしまう、優れたパーツの一つですね。
しかしこのバッテリーケースも欠点があります。
ボルト/ナットがあまりにも貧弱です。
ボタンキャップボルト、ナットを使用して、飛び出た部分をスポンジで抑える方法を採用しています。
ネバーランドではこのボルト、ナットを使用せず、極低頭ボルト、セルフロックナットに変更しています。
頭の部分が飛び出ないので、バッテリーとの干渉も少なくなります。
小さな親切!大きなお世話なんですが・・・



