フロントホイールも取付完了しましたが、まだフロントブレーキマスターの交換が残っています。
そうです!ゲイルスピードラジアルポンプマスターの取り付けです。
ゲイルマスターは受注生産で製作していますので注文してから部材から製作していきます。
ですから在庫として持ってはいないんです。
そのラジポンが入荷しました。
ブレーキスイッチ、オイルタンク、ステーなども・・・
早速取付しましょう。
従来のデイトナ横型マスターをブレーキフルードを抜いて交換します。
ゲイルマスターを取り付けます。オイルタンクも取り付けます。
ブレーキホースは従来のACパフォーマンスブレーキホースを使用します。
マスター側バンジョーボルトがデイトナのM10x1.25からM10x1.00になります。
ボルトを交換します。
ホースの取り回しを考えて・・・
ACパフォーマンスブレーキフルードを注入してエアー抜きをします。
いとも簡単に抜けました。

実はネバーランドでゲイルスピードマスターを取り付けるとき、ブレーキスイッチの配線が短いので延長配線を作製しています。
ブレーキスイッチにも配線をチューブにまとめてスマートにしています。
接続部分もカプラーにして抜き差ししやすいようになっています。
ちょっとしたところですが、こういった部分にはこだわりを持っています。

またブレーキホースを留めるにもタイラップではなくオメガクリップタイというものを使用しています。

そうです!ゲイルスピードラジアルポンプマスターの取り付けです。
ゲイルマスターは受注生産で製作していますので注文してから部材から製作していきます。
ですから在庫として持ってはいないんです。
そのラジポンが入荷しました。
ブレーキスイッチ、オイルタンク、ステーなども・・・
早速取付しましょう。
従来のデイトナ横型マスターをブレーキフルードを抜いて交換します。
ゲイルマスターを取り付けます。オイルタンクも取り付けます。
ブレーキホースは従来のACパフォーマンスブレーキホースを使用します。
マスター側バンジョーボルトがデイトナのM10x1.25からM10x1.00になります。
ボルトを交換します。
ホースの取り回しを考えて・・・
ACパフォーマンスブレーキフルードを注入してエアー抜きをします。
いとも簡単に抜けました。

実はネバーランドでゲイルスピードマスターを取り付けるとき、ブレーキスイッチの配線が短いので延長配線を作製しています。
ブレーキスイッチにも配線をチューブにまとめてスマートにしています。
接続部分もカプラーにして抜き差ししやすいようになっています。
ちょっとしたところですが、こういった部分にはこだわりを持っています。

またブレーキホースを留めるにもタイラップではなくオメガクリップタイというものを使用しています。

