いきなりですが、完成しました。
Nメカの手であっさりと組み込み完了。
車体に載せて配線類を取り付けます。
初期設定とFIコンの設定がありますが、こちらも終了です。
エンジンが温まるまでちょいと癖が強いこのRステージ106ccですが、温まってからは非常にトルクフルなパワーが出ます。
88ccとはやはり違うトルクなので走っていると楽しめます。
ただ2次側クラッチなので発進には気を使いますね。
キャブ車のようにラフにクラッチワークをするとあっさりとエンスト。
ちょいと気を使いながら半クラッチ気味で発進しないといけません。
走り出してしまうと乗りやすいエンジンパワーとトルクのおかげでクルマの流れにも楽々ついていけます。
ただクラッチレバーがノーマルなのでレバーが短い分ちょっとクラッチが重いのが気になりますね。
信号待ちでアイドリングチェックしますが、1900rpmから2100rpmあたりで安定しています。
106ccはアイドリングも88ccよりも若干高めの設定になっています。
ノーマルのFIエンジンのようにPGM-FIですべて解決できるのとはちがい、サブコンピューターでの設定などが必要になりますが、これからのエンジンですね。




さてさて見積書を作成しましょう。
Nメカの手であっさりと組み込み完了。
車体に載せて配線類を取り付けます。
初期設定とFIコンの設定がありますが、こちらも終了です。
エンジンが温まるまでちょいと癖が強いこのRステージ106ccですが、温まってからは非常にトルクフルなパワーが出ます。
88ccとはやはり違うトルクなので走っていると楽しめます。
ただ2次側クラッチなので発進には気を使いますね。
キャブ車のようにラフにクラッチワークをするとあっさりとエンスト。
ちょいと気を使いながら半クラッチ気味で発進しないといけません。
走り出してしまうと乗りやすいエンジンパワーとトルクのおかげでクルマの流れにも楽々ついていけます。
ただクラッチレバーがノーマルなのでレバーが短い分ちょっとクラッチが重いのが気になりますね。
信号待ちでアイドリングチェックしますが、1900rpmから2100rpmあたりで安定しています。
106ccはアイドリングも88ccよりも若干高めの設定になっています。
ノーマルのFIエンジンのようにPGM-FIですべて解決できるのとはちがい、サブコンピューターでの設定などが必要になりますが、これからのエンジンですね。




さてさて見積書を作成しましょう。
