今日は雨模様の名古屋地方です。

3月に入ったので、ツーリングの予定も発てないといけませんし焦っています 

GC-016のツーリングに間に合わせようと考えていますが、いろいろ手直ししていかなくてはいけません。

エンジンが始動するように補器類を取り付けています。

まずはASウオタニハイパワーコイルを取り付けます。

フレームの中に隠れるので、ノーマルのコイルステーを使いましょう。

但し、問題があるのでいろいろモディファイしていきます。

ネックに近い部分のカバー内に取り付けます。

ただ取付穴がないので、位置決めながら穴をあけます。

カラーを切削、高さ調整をしてIGコードを取り付けて配線も接続できるように加工しましょう。

IGコードはスピードプロツインシリコンプラグコードを採用。

このコードはより強力なスパークを追及する為、プラグキャップから雑音防止用抵抗を排除。
プラグコード自体が雑音を発生しにくい巻き線型ツインコアを採用。

シリコンコードのおかげで、経年変化も少なく柔らかい状態が保たれます。

取り付けました。

ちょっとズレてる?

R07234


ステーの長穴を調整しました。

R07235


これで良い感じです。

オイルクーラーステーも入荷したので、付けてみました。

なかなか良い感じです。

あとはオイルクーラーホースの取り回しをどうしようか?

R07236