Oさまの8インチモンキーにデイトナハイドロリッククラッチを取り付けます。
デイトナ製5ディスク湿式クラッチキットを装備していましたのでクラッチカバーを外してハイドロカバーを取り付けます。
しかしよく見るとこのカバー何か違いがあります。
スモールカバーはシルバーアルマイトですが、シリンダーがチタンアルマイト仕様です。

拘っていますね!
さてさてこのハイドロリッククラッチにゲイルスピードのラジアルポンプマスターを組み合わせます。
通常のマスターとは違うタイプを使用します。

ACパフォーマンスクラッチホースも届きましたので、早速作業開始です。
取り回しを考えながらホースを取り付けて、エアー抜きをしましょう。
なかなか簡単に抜けました。このマスターなのでかな?
ラジアルポンプマスターを取り付けましたのでスマートフォンホルダーがマスタータンクと干渉するので位置を変更します。
左側についていましたが、右側に取り付けます。

完成しました。


デイトナ製5ディスク湿式クラッチキットを装備していましたのでクラッチカバーを外してハイドロカバーを取り付けます。
しかしよく見るとこのカバー何か違いがあります。
スモールカバーはシルバーアルマイトですが、シリンダーがチタンアルマイト仕様です。

拘っていますね!
さてさてこのハイドロリッククラッチにゲイルスピードのラジアルポンプマスターを組み合わせます。
通常のマスターとは違うタイプを使用します。

ACパフォーマンスクラッチホースも届きましたので、早速作業開始です。
取り回しを考えながらホースを取り付けて、エアー抜きをしましょう。
なかなか簡単に抜けました。このマスターなのでかな?
ラジアルポンプマスターを取り付けましたのでスマートフォンホルダーがマスタータンクと干渉するので位置を変更します。
左側についていましたが、右側に取り付けます。

完成しました。


