先日シフトアップにパーツ注文していたら、社長が応対してくれていろいろ諸々のパーツを発注。
そんな中、オリジナル12段オイルクーラーキットにフレームマウントタイプが新発売されました。



従来発売されているのが、シリンダーヘッドボトムタイプ(エンジン下)かライトボトムマウントタイプ(ヘッドライト下)しかありませんでした。
エンジン下タイプはヘッドボルトに共締めなのでオイル漏れ、タイヤによる石巻き込みトラブルが怖いので却下。
ライトボトムマウントタイプもスタイル、冷却性では良いのですが、フォークマウントなのでホースが擦れます。
もっと高級なビレットオイルクーラーならフレームにマウントできますが、あくまでノーマルフレーム対応です。
アルミフレームにバージョンアップした時には使えません。
なので消去法で12段オイルクーラーでフレームマウントタイプを造ってください。と要望していました。
それがやっと完成したようです。
ステーが新造したようで、スチール製でしっかりとしています。
「なるほどこういう取り付け方もありかな」と思うほどよく考えられています。
ネバーランドでも販売しています。
そんな中、オリジナル12段オイルクーラーキットにフレームマウントタイプが新発売されました。



従来発売されているのが、シリンダーヘッドボトムタイプ(エンジン下)かライトボトムマウントタイプ(ヘッドライト下)しかありませんでした。
エンジン下タイプはヘッドボルトに共締めなのでオイル漏れ、タイヤによる石巻き込みトラブルが怖いので却下。
ライトボトムマウントタイプもスタイル、冷却性では良いのですが、フォークマウントなのでホースが擦れます。
もっと高級なビレットオイルクーラーならフレームにマウントできますが、あくまでノーマルフレーム対応です。
アルミフレームにバージョンアップした時には使えません。
なので消去法で12段オイルクーラーでフレームマウントタイプを造ってください。と要望していました。
それがやっと完成したようです。
ステーが新造したようで、スチール製でしっかりとしています。
「なるほどこういう取り付け方もありかな」と思うほどよく考えられています。
ネバーランドでも販売しています。
