カスタムモンキー/ゴリラを製作していくうえで必要なパーツがたくさんあります。
しかしながら、ここ最近の4miniブームが低迷している中、いろいろなパーツが生産中止になったり、廃番になったりしています。
今回紹介するハイスロットルもいままではアクティブ製ビレットハイスロを多く多用していました。が!これも時代の流れか?メーカーでは生産終了(つまり廃番)に至ってしまいました。
より扱いやすいスロットルはコンプリートマシン、ひいてはコンプリートエンジンには必要不可欠なパーツになります。
今回は某パーツメーカーの協力でモンキービッグキャブレターに対応するハイスロットルを独自に開発しておりました。
ようやく製品としての試作品が出来上がってきたので、ご紹介します。

ホルダーはアルミ削り出し製で非常に薄く造られています。
アクティブ製スロットルコーンが使えるようになっているので従来のスロットルコーン、ハイスロワイヤーはそのまま使用します。

今までのアクティブ製との重量の違いもあります。
試作品は非常に軽くなっています。


はたして製品化できるでしょうか?
しかしながら、ここ最近の4miniブームが低迷している中、いろいろなパーツが生産中止になったり、廃番になったりしています。
今回紹介するハイスロットルもいままではアクティブ製ビレットハイスロを多く多用していました。が!これも時代の流れか?メーカーでは生産終了(つまり廃番)に至ってしまいました。
より扱いやすいスロットルはコンプリートマシン、ひいてはコンプリートエンジンには必要不可欠なパーツになります。
今回は某パーツメーカーの協力でモンキービッグキャブレターに対応するハイスロットルを独自に開発しておりました。
ようやく製品としての試作品が出来上がってきたので、ご紹介します。

ホルダーはアルミ削り出し製で非常に薄く造られています。
アクティブ製スロットルコーンが使えるようになっているので従来のスロットルコーン、ハイスロワイヤーはそのまま使用します。

今までのアクティブ製との重量の違いもあります。
試作品は非常に軽くなっています。


はたして製品化できるでしょうか?
