手の痛みも徐々に和らいできました。
少しずつ作業しています。まだ重いものは持てませんが?、エンジンも下せるようになるのも近いはずです。
B-COM SB6Xが手元にあるのですが、なにせバイクに乗れないので触ることもしませんでした。
お客様はこのブログを読んで来店いただき関心を寄せているようですが・・・
ようやく重い腰を上げて取付してみました。
というよりもあっけなく取り付いてしまいました。
取り付けはワイヤークリップを使用しました。B-COMを使用している方にはマジックテープの方も多いのですが、まずはワイヤークリップの状態を把握するためにも。
取り付けベースに保護シートを貼ります。ヘルメットと干渉して傷がつくのを防ぐためですね。
ベースにスプリングを取り付けます。これは取付マニュアルに書いてある通りに取りつければできます。
本体ユニットをこのベースに取り付けるのもユニットにフックがあるのでベースに引っ掛けるだけですね。
ただこれを外そうとするとワイヤークリップが外れそうになるので一番最後に取り付けですね。
ヘルメットの内装(チークパッド)を外してスピーカーを取り付けます。
配線はうまく隠すようにします。
耳とスピーカーのクリアランスが大きい場合は調整パッドで調整しましょう。
ベースをヘルメットに取り付けます。ワイヤークリップタイプは適当な位置でも調整ができますので。
ユニットにマイクを取り付けます。私の場合ジェットタイプはアームマイクです。フルフェイスの場合はワイヤーマイクですね。両方付属しています。
ユニットを取り付けましょう。そしてケーブルをユニットに接続します。
電源を入れて正常に作動するか確認します。
スマホと接続して確認します。正常に音楽が聞こえました。
あとはOさまと通話ができるかですね?
少しずつ作業しています。まだ重いものは持てませんが?、エンジンも下せるようになるのも近いはずです。
B-COM SB6Xが手元にあるのですが、なにせバイクに乗れないので触ることもしませんでした。
お客様はこのブログを読んで来店いただき関心を寄せているようですが・・・
ようやく重い腰を上げて取付してみました。
というよりもあっけなく取り付いてしまいました。
取り付けはワイヤークリップを使用しました。B-COMを使用している方にはマジックテープの方も多いのですが、まずはワイヤークリップの状態を把握するためにも。
取り付けベースに保護シートを貼ります。ヘルメットと干渉して傷がつくのを防ぐためですね。
ベースにスプリングを取り付けます。これは取付マニュアルに書いてある通りに取りつければできます。
本体ユニットをこのベースに取り付けるのもユニットにフックがあるのでベースに引っ掛けるだけですね。
ただこれを外そうとするとワイヤークリップが外れそうになるので一番最後に取り付けですね。
ヘルメットの内装(チークパッド)を外してスピーカーを取り付けます。
配線はうまく隠すようにします。
耳とスピーカーのクリアランスが大きい場合は調整パッドで調整しましょう。
ベースをヘルメットに取り付けます。ワイヤークリップタイプは適当な位置でも調整ができますので。
ユニットにマイクを取り付けます。私の場合ジェットタイプはアームマイクです。フルフェイスの場合はワイヤーマイクですね。両方付属しています。
ユニットを取り付けましょう。そしてケーブルをユニットに接続します。
電源を入れて正常に作動するか確認します。
スマホと接続して確認します。正常に音楽が聞こえました。
あとはOさまと通話ができるかですね?
