まずはステムキットにベアリングレースを挿入します。

こちらも油圧プレスで慎重に・・・

フレームもレースを挿入します。これも同様に慎重に入れます。しっかりと挿入されていないとステムが傾いて取り付きますので・・・

ステムキットをフレームに取りつけます。

ベアリングにはゾイルグリスをしっかりと塗して組み込んでいきます。

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続いてリヤスイングアーム、リヤショックを開梱します。

Gクラフトトリプルスクエア20cmモノショック用上スタビ仕様です。

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モノショックの場合スタビ付きはネバーランドでは上を選択します。

オプションのフェンダーも取り付けできますし、何よりもGPレーサー風で格好良いと思います。

スイングアームにはフルオプションの類が満載です。

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OWタイプチェーン引きです。


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スタンドフック仕様です。

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リヤブレーキホースクランプ加工です。

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SPな曲げ加工です。






そしてリヤショックもモノサスにはナイトロンですね。

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こちらもオプションのロングエンドアイを採用しています。


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プリロード調整用のツールが付属します。高級なタイプにマイナーチェンジしましたね。




モンキーフレームの場合サブタンクの取付が難しい(スペースの関係上)のでサブタンク無しを選択しています。

サーキットを走行することが多い方でしたら、タンク付きのほうがより多くのセッティング幅がありますので良いかもしれませんが、ストリートのライダーではほとんどノンセッティングの方も見かけます。

フレームとスイングアームを組み込んでいきます。

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スイングアーム付属のピポットシャフト(Φ12)を取り付けます。

そしてスイングアームとフレームにナイトロンショックを組みつけます。

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ナイトロンショックのイメージカラーのターコイズブルーがきれいです。