ジェネレーター側に着手します。
デイトナミドルウェイトアウターローターを使用します。
純正ノーマルフライホイールよりも軽く(約35%軽量)タケガワさんやCFポッシュさん、同じデイトナのレーシングアウターローターよりも重いのでトルクがでます。
軽いばかりでは吹き上がりの点では良いのでしょうが、実際乗っていると半クラッチ多用とか乗りにくい事ばかりです。
サーキット走行や高速ツーリングなどでしたら良いかもしれませんが・・・
ですからネバーランドではこのアウターローターが発売されてからこれ一択です。
そんなアウターローターを取り付けます。
純正ローターとほぼ同じ取り付けですね。
続いて腰上を組み込んでいきましょう。
ピストン、ピストンリングを組み込んでクランクと合体。
シリンダーを組み込みます。
シリンダーヘッドにロッカーアームやカムシャフトを組み込み、こちらも合体。
シフトアップビレットシリンダーヘッドカバーを取り付け、オイルクーラーを取り付けますので、右側に同じくシフトアップオイルクーラー取出し口を組み付けます。
カムスプロケットを組み込んで、タペット調整。
左側カバーを取り付けてほぼ完成です。
タペットキャップが無かった?



デイトナミドルウェイトアウターローターを使用します。
純正ノーマルフライホイールよりも軽く(約35%軽量)タケガワさんやCFポッシュさん、同じデイトナのレーシングアウターローターよりも重いのでトルクがでます。
軽いばかりでは吹き上がりの点では良いのでしょうが、実際乗っていると半クラッチ多用とか乗りにくい事ばかりです。
サーキット走行や高速ツーリングなどでしたら良いかもしれませんが・・・
ですからネバーランドではこのアウターローターが発売されてからこれ一択です。
そんなアウターローターを取り付けます。
純正ローターとほぼ同じ取り付けですね。
続いて腰上を組み込んでいきましょう。
ピストン、ピストンリングを組み込んでクランクと合体。
シリンダーを組み込みます。
シリンダーヘッドにロッカーアームやカムシャフトを組み込み、こちらも合体。
シフトアップビレットシリンダーヘッドカバーを取り付け、オイルクーラーを取り付けますので、右側に同じくシフトアップオイルクーラー取出し口を組み付けます。
カムスプロケットを組み込んで、タペット調整。
左側カバーを取り付けてほぼ完成です。
タペットキャップが無かった?



