スマホホルダーは種類も沢山あり、海外製から日本製までたくさん販売されています。
ネバーランドでは従来はデイトナ製スマホホルダーをたくさん販売していました。
価格も比較的お安く、なによりMINOURA製なので信頼性があるのが選択の決め手でした。
ただ調整ノブが動かなくなるなどのトラブルがあったりしましたので、今ではあまり積極的に販売は控えています。
以前からもこのRAM マウントも販売していましたが、実際にモンキー125でも取り付けたり、ゴリラに取り付けたり、はたまたクルマにも取り付けもできたりして非常に便利なので、ちょいと積極的に販売しちゃおうかなと・・・
このRAM マウントは3種類のパーツを組み合わせてオリジナルマウントホルダーを造ることが可能です。
マウント部+アーム部+ベース部でいろいろな組み合わせができちゃうのです。
マウント部はスマホ用(幅48~82mm、厚み22mmまで)、ファブレット用(幅44~114mm、厚み22mm)
i Pad mini用もあります。
アーム部もショートアーム(約60mm)、標準アーム(約95mm)、ロングアーム(約150mm)
などあります。
ベース部はハンドルクランプ、ミラーフレームベース、ガソリンタンクベース、吸盤で取り付けるサクションベース、貼り付けベース、などなど。
これらを使用したりセットでの販売もしています(多少お安いです)
Go Proマウントやカメラマウントなどもありますし、幅広い用途での活用が可能ですね。
そんなパーツ類が入荷しました。

ネバーランドでは従来はデイトナ製スマホホルダーをたくさん販売していました。
価格も比較的お安く、なによりMINOURA製なので信頼性があるのが選択の決め手でした。
ただ調整ノブが動かなくなるなどのトラブルがあったりしましたので、今ではあまり積極的に販売は控えています。
以前からもこのRAM マウントも販売していましたが、実際にモンキー125でも取り付けたり、ゴリラに取り付けたり、はたまたクルマにも取り付けもできたりして非常に便利なので、ちょいと積極的に販売しちゃおうかなと・・・
このRAM マウントは3種類のパーツを組み合わせてオリジナルマウントホルダーを造ることが可能です。
マウント部+アーム部+ベース部でいろいろな組み合わせができちゃうのです。
マウント部はスマホ用(幅48~82mm、厚み22mmまで)、ファブレット用(幅44~114mm、厚み22mm)
i Pad mini用もあります。
アーム部もショートアーム(約60mm)、標準アーム(約95mm)、ロングアーム(約150mm)
などあります。
ベース部はハンドルクランプ、ミラーフレームベース、ガソリンタンクベース、吸盤で取り付けるサクションベース、貼り付けベース、などなど。
これらを使用したりセットでの販売もしています(多少お安いです)
Go Proマウントやカメラマウントなどもありますし、幅広い用途での活用が可能ですね。
そんなパーツ類が入荷しました。

