今日は朝一番にGクラフトの山口社長とGクラフトアジア(タイ)のコタロウくんが来店です。

名古屋名物?のコメダ珈琲でモーニングを食べながら、タイ国内のバイク情勢のお話や、パーツの開発、アイディアを提供。

2020年用にタイホンダからパーツ開発のお話がGクラフトアジアにあったそうで、そのパーツのアイディアなどを少しばかしお話しました。

その後お二人はアクティブに行ったのですが、お昼前にお店に来店です。

お昼ご飯を食べに行って別れます。

次回は来年のバンコクモーターショーで・・・





デモモンキー125はブレーキマスターがゲイルスピードラジアルポンプマスターVRCタイプを装着済みです。

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レバーの形状が絶妙なくらい手にフィットしますので、クラッチ側も同じタイプがあれば良いな?と思っていましたが、とうとうアクティブSTFビレットレバーが発売されました。

案内紹介では随分前から発表していましたが、いろいろと改善点が見つかり最新のパーツに変貌です。

クラッチレバーをSTFクラッチレバーに変更します。

まずはノーマルクラッチレバーを外します。

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クラッチピポットを外します。グリスが乾いてきたようなのでベルハンマーを薄く塗布します。

クラッチワイヤーにもワイヤーインジェクターでワイヤー内を塗布。

STFクラッチレバーを取り付けます。

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調整ネジの調整が必要でしたので、イモネジを調整。

適度な位置に戻します。

さすがビレットレバーです。レバーの感触も軽く、位置調整も可能ですから手の大きさで調整可能です。

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