付いていたブラックアルミホイールにはホイールピアス(ゴールド)が付いていました。
それを取り外して新しいアルミホイールに取り付けし直します。
チェーンも昨日のうちに洗浄、乾燥しています。
めちゃきれいになりましたが、よく見るとUリング部分の摩耗(汚れ)が見られます。
シッカリと汚れを拭き取り、ホイールに取り付けます。

フロントスプロケットもカバーを外してみると、グリスでギトギト状態でしたので外して洗浄。
カバー裏側は見なかったことにします・・・
前後ホイール取付完了。
サイドスタンドの変更をします。
FIモンキーですがほとんど同じキャブ車の仕様でシフトアップCNCサイドスタンドを付けていましたが、スタンドの傾きが大きいのでオーナー様から言われました。
Gクラフト製アルミアジャストサイドスタンドをチョイス。
しか~し!サイドスタンド警告スイッチがついています。
外してもと思いましたが、接続カプラーがキャブ車用と違うのでキャンセラーが使えません。
スタンドを外して警告スイッチのピン穴をあけましょう。
位置決めして穴をあけます。
ピッタリの位置に開きました。再度スタンドを取り付け、スイッチも取り付け完成です。


それを取り外して新しいアルミホイールに取り付けし直します。
チェーンも昨日のうちに洗浄、乾燥しています。
めちゃきれいになりましたが、よく見るとUリング部分の摩耗(汚れ)が見られます。
シッカリと汚れを拭き取り、ホイールに取り付けます。

フロントスプロケットもカバーを外してみると、グリスでギトギト状態でしたので外して洗浄。
カバー裏側は見なかったことにします・・・
前後ホイール取付完了。
サイドスタンドの変更をします。
FIモンキーですがほとんど同じキャブ車の仕様でシフトアップCNCサイドスタンドを付けていましたが、スタンドの傾きが大きいのでオーナー様から言われました。
Gクラフト製アルミアジャストサイドスタンドをチョイス。
しか~し!サイドスタンド警告スイッチがついています。
外してもと思いましたが、接続カプラーがキャブ車用と違うのでキャンセラーが使えません。
スタンドを外して警告スイッチのピン穴をあけましょう。
位置決めして穴をあけます。
ピッタリの位置に開きました。再度スタンドを取り付け、スイッチも取り付け完成です。


