ブレーキキャリパーの取り付けですが、新しいゲイルスピードエラボレートフロント2Pキャリパーの取付確認が取れていないので、人柱になり付けてみましたが残念ながらちょいと難しいようです・・・

なのでこのキャリパーを諦め、リヤ2Pキャリパーを取り付けることにしました。

安全策です。このタイプならばどこにも干渉しないので大丈夫です。

ただし、Gクラの説明では推奨ピストン径Φ30ですが、フロントマスターとの兼ね合いのため敢えてΦ34を選択。

形状は全く同じですがブレーキパッドも専用でΦ30とΦ34では違いがあるようです。

こちらもディスクとの干渉なのですから、パッドを削ればよいはずです。

まずはキャリパーを取り付けてみます。

そしてブレーキホースの長さを決めます。

ホースの取り回しでイメージが変わるので、長さの違うホースを用意して合わせていきます。

こんなイメージになりました。


R18131


R18132



R18133


R18134