ブレーキ関係も作業します。

フロントブレーキマスターをゲイルスピードラジアルポンプマスターに。キャリパーは定番のブレンボカニキャリパーに変更します。

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リヤもキャリパーをブレンボカニキャリパーに変更。キャリパーサポートは前後ともGクラフト製を採用。

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ゲイルスピードVRCラジアルポンプマスターはモンキーカスタムでは定評のあるブレーキマスターです。

ラジアルポンプ特有の握った分だけしっかりと止まる。ノーマルの横型マスターとの違いです。

また造りもアルミ鍛造ボディなので非常に高級感を醸し出しています。

クランプ部分もヒンジタイプを採用。クイックな取り付け、取り外しができちゃうんです。

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マスタータンクも最近の流行りのスモークタンクを採用。オリジナルステンレスステーも高級感が漂っています。

タンクホースはネバーランドでも多く採用しています、スケルトンブレーキホース。

ホース自体に汗を搔くこともありません。

モトGPレーサーにも採用されていますし・・・

ゲイルマスターのブレーキレバーがショートタイプとノーマルタイプがあります。

モンキー125はノーマルタイプを採用しています。

レバーも可倒式になっていますので、最悪転倒や事故ってもレバーが折れることもありません。