オイルキャッチタンクは前回お話しましたが、タケガワ製オンリーです

アップマフラーにはZオイルキャッチタンク、ダウンマフラーには横だしのシリンダータイプです。
横だしタイプのキャッチタンクもフレーム直止めなので振動等でキャッチタンクのステーが折れたというトラブルも多く発生しました


これもタケガワさんに改善してもらうべく報告して新しいキャッチタンクからはステーが補強されてきました。
が!これも直止めなので124ccクラスでは振動などが発生してステーが折れるかもしれません。
ネバーランドではこの部分にラバーマウント止めにして振動吸収するように加工を施します


H型ラバーなのでステー穴を大きくしてラバーを装着しましょう。
ちょっとステー厚とラバーの厚みが若干違うので締め付けてもしっかりと止まりませんが、これでステー破損というトラブルは解消されますね。
アップマフラーにはZオイルキャッチタンク、ダウンマフラーには横だしのシリンダータイプです。
横だしタイプのキャッチタンクもフレーム直止めなので振動等でキャッチタンクのステーが折れたというトラブルも多く発生しました

これもタケガワさんに改善してもらうべく報告して新しいキャッチタンクからはステーが補強されてきました。
が!これも直止めなので124ccクラスでは振動などが発生してステーが折れるかもしれません。
ネバーランドではこの部分にラバーマウント止めにして振動吸収するように加工を施します

H型ラバーなのでステー穴を大きくしてラバーを装着しましょう。
ちょっとステー厚とラバーの厚みが若干違うので締め付けてもしっかりと止まりませんが、これでステー破損というトラブルは解消されますね。
