今日は一日このマシンに尽きっきりで作業していました。

ボルトの加工もあるので・・・

まずはエンジンを載せてみます。

キタコNewSTD124ccコンプリートエンジンです。

フレームマウントのボルト類も切削して無事換装です。

エンジンが載ると形らしい姿になりますね。

細かい部分に移りましょう。

OVERレーシングアルミセミアップハンドルをステムに取り付け、左右1.2mmカットします。

アクティブビレットハイスロを取り付け、スロットルワイヤーの取り出しをチェック。

エンジンにキタコVM26用インマニを取り付けます。細かい部分ですがこのボルトにも切削しています。

VM26キャブを取り付けスロットルのチェック。

セトラブオイルクーラーコアをフレームに取りつけます。

勢いでオイルクーラーホースも製作しちゃいます。

ASウオタニコイルもGC-020用のステーで取り付けます。

適度に逃がして干渉しないようにします。

武川DNスピード&タコメーターも取り付けます。

SPLメインハーネスを用意してフレームに沿わせます。

Gクラフトアルミバッテリートレー(ブラックアルマイト、SPL仕様)も取り付けます。

ここの取り付けボルトは極低頭ボルトを使用します。

エギュレートレクチファイヤー、デジタルCDIを取り付けます。

R05529

R05530