Hさまのモンキーです。
先日四国までモンキーで自走して来たらしいです。下道で何時間かかるのでしょう?
シートをネバーランドカスタムシートゲルタイプに変更して行きましたのでお尻は痛くなかったそうです。
ハンドルがアップタイプなので、そのハンドルを今回は交換します。
パッと見、ネバーランド推奨のOVERレーシングアルミセミアップハンドルは低いイメージで敬遠される方が多いですが、長距離走行をされると、このハンドルの恩恵がわかります。
少し前傾姿勢になりますが腰が少し浮いてお尻にも優しい。
ポジション的にはレーシーなイメージですが、ツーリングには最適なハンドルになりますね。
またアルミ製なので振動吸収が大きいので、手が疲れにくい。上半身の疲れ方が違います。
そのハンドルにこれまたハンドルバーウェイトをハンドル内に挿入すれば更に快適になること絶大です。
付いているハンドルを外します。
ハンドルについているブレーキマスター、ハイスロ、ウインカースイッチ、クラッチレバー類を外してハンドルを外します。
その際ハンドルクランプの位置を変更します。
OVERレーシングアルミセミアップハンドルを取り付けます。
クランプしますがまだ仮止めの状態です。
外したパーツを取り付けます。ブレーキマスター、ハイスロ、ウインカースイッチ、クラッチレバーを取り付けます。
外したハンドルから左グリップを取り外しておきましょう。

先日四国までモンキーで自走して来たらしいです。下道で何時間かかるのでしょう?
シートをネバーランドカスタムシートゲルタイプに変更して行きましたのでお尻は痛くなかったそうです。
ハンドルがアップタイプなので、そのハンドルを今回は交換します。
パッと見、ネバーランド推奨のOVERレーシングアルミセミアップハンドルは低いイメージで敬遠される方が多いですが、長距離走行をされると、このハンドルの恩恵がわかります。
少し前傾姿勢になりますが腰が少し浮いてお尻にも優しい。
ポジション的にはレーシーなイメージですが、ツーリングには最適なハンドルになりますね。
またアルミ製なので振動吸収が大きいので、手が疲れにくい。上半身の疲れ方が違います。
そのハンドルにこれまたハンドルバーウェイトをハンドル内に挿入すれば更に快適になること絶大です。
付いているハンドルを外します。
ハンドルについているブレーキマスター、ハイスロ、ウインカースイッチ、クラッチレバー類を外してハンドルを外します。
その際ハンドルクランプの位置を変更します。
OVERレーシングアルミセミアップハンドルを取り付けます。
クランプしますがまだ仮止めの状態です。
外したパーツを取り付けます。ブレーキマスター、ハイスロ、ウインカースイッチ、クラッチレバーを取り付けます。
外したハンドルから左グリップを取り外しておきましょう。

