油温計センサードレンスティック温度センサーをドレンボルトに取り付け、接続します。

これでDNマルチメーター関係は終了。

Gクラフトフェンダーダウンステーのサブステーも取り付けます。

ただタイヤの扁平率が変わっているので、フェンダーとタイヤのクリアランスが出ます。

なのでカラーで調整しますが、今度はサブステーの穴位置が変わってきちゃうんです。

穴を長穴に調整。

フェールタンクもこのフレームに合わせてカラー変更。

ブラック仕様では代わり映えしませんので、シルバーメタリックに変更しました。

ちょいと渋めを頼んだのですが、塗装屋さんでこのバイクに合わせて調色してくれました。

サイドカバーも同色ですね。



取り敢えず、天気も良いのでモンキー125を店の外に出してみました。


ブレーキキャリパーがまだ入荷待ちなのですが、エンジン始動。

ガソリンが少ないのですが、少しクランキング。

無事始動しました。


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タンクエンブレムがまだ入荷していません。こうご期待を!


R18065


ゲイルスピードラジアルキャリパーがまだ入荷しませんので、妄想が湧いてきます。


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ノーマルエアークリーナー部分にはシフトアップ12段オイルクーラーにSPLオイルクーラーホースの組み合わせです。

見難いですがエアークリーナーはキタコ製UNIフィルター仕様です。


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ヨシムラバックステップです。スレートグレーカラーが渋い。


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Gクラフト製アルミスイングアームにナイトロンショックの組み合わせです。

OVERレーシングGP-6アルミ鍛造ホイールのチタンカラーも渋い。


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グロムエンジンベースですが125ccハイコンプ仕様。キタコ5速クロスミッションは扱いやすいギヤ比なのでストリート走行には最適ですね。


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ヨシムラバックステップチェンジ側です。スプロケカバーはグロム用が入らないので、モンキー用をいまパウダーコート塗装中です。


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ハンドルはシフトアップ製セミアップタイプに変更。タケガワスーパーマルチDNメーターがセンターに鎮座中。多機能メーターですが非常にリーズナブル。

Gクラフト製アルミトップブリッジが輝いています。


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モンキー125ではクラッチレバーが握りにくいという方が多いので(日本人の手が小さいのか?)アクティブ製STFクラッチレバーに変更しています。

握り代も調整可能ですから手の大きい方から小さい方まで対応しています。