無事プチツーには間に合いました

結果往来でした。ばたばたと作業したので画像はありません。



オイルクーラーホースのパーツが入荷しました。

セトラブのコアに取り付くように#4のホースを取り付けます。

初めての試みです。GC-020フレームの場合オイルクーラーステーが適度な位置に付けれますので、ゴリラタンクでも対応可能のはずです。

上側から取り出すので150°のフィッティングが必要でした。

またクラッチが一次側クラッチなのでシリンダーヘッドから取り出しますので、取り出し口も用意します。

オイルクーラーが完成したので、Shell ?????ウルトラスポーツを注入します。

店頭専用オイルなのでブログには書けません。

すごく良いオイルなんですが

「さぁて!オイルも入ったので、キックしましょう!」

チョークを引いてエンジンスタート。なかなかかかりません。

ひょっとして火花が飛んでいない?Nメカもチェックしてもらいます。

まったく火が飛びません。コイル?アウターローター?CDI?


いろいろ考えます。しか~し!原因はとんでもないところでした。


ちょっとここでは書けません チェックして修正します。

もうこれで異常は無いでしょう。キックスタート2回で始動です。

キックは非常に軽いです。圧縮比も低いのでエンジン始動は楽ですね

R04012